地図に拠ると沈砂場というものが現存しているらしく、
だいたいこのあたりだろうかという場所まで来ると上のようなものがありました。
これは少し進んで振り返ってみたところ。
遺物に向かって、コンクリートは用いられていませんが明らかに人の手による窪みが伸びており、
「水路の面影アリ」の記述にあてはまるようです。
続く